[FAQ]よくある質問と回答
よく頂戴するご質問とその回答(FAQ:Frequently Asked Questions)をまとめました。
- 百均テレアポ代行「アグレッシブ・アタッカー!」やターゲットリスト付「ドリルダウンシリーズ」などの低料金プランの戦略は?
(回答)
時代の要請、お客様の切なる願いは「安く」て「良質」は当然のこと、さらに「サムシング!」をお求めで、付加価値を持つサービスだけが生き残れる、厳しく高い水準にあるようです。
FCCFでは「見える化」 コラボソーシングという特長に加え、安価・良質・高機能とターゲットドリルダウンをコンセプトにしたサービス開発に心がけています。
FCCFは、今後とも、旧態を打破するアグレッシブかつプログレッシブ(積極的&先進的)なサービスラインナップでテレマーケティングの新スタンダードを確立し、コールセンターの新しいカタチを創造してまいります。- アナログな名簿(紙情報)でしかリストが用意できないのですが、リストは電子データで用意しないといけませんか?
(回答)
大丈夫です。1件あたり50円〜の別途お見積りになりますが(データ項目が質量ともに各社様違いますので定料金化できません。ご了承ください。)、センター側でデジタル転換します。ご相談ください。
(補足1)
「テレアポお任せ10000」にはリスト整備費の無料特典がついています。このプランのみ、お客様お持ち込み分と合わせ、コールリストの作成はセンター側が行います。
(補足2)業種/キーワード/地域で絞り込んだ法人顧客名簿付のスターターパック「ドリルダウンシリーズ」の各シリーズはFCCFのリサーチャが厳選ピックアップした電子リストが標準添付しています。お客様お持ち込みの名簿も電子化してマージ(追加)できます。- コールリストやトークスクリプトの著作権や所有権などはどちらにありますか?
(回答)
お客様お持ち込みのものは当然ですが、センター側で作成したものでもすべてお客様に一身専属的に帰属します。
業務完了とデータ納品、検収後速やかにデータベースより削除するとともに、お客様に目視にて確認(遠隔ログオンによる目視確認)していただきます。- 架電を担当するコミュニケータとはどんな方たちですか?
(回答)
20代〜40代の女性ばかりです。人物最重視で採用しています。- 相手が不在の場合などは何回まで架電するのでしょうか?
(回答)
二回まで(合計3回)かけ直します。
追加料金は発生しません。- 通話料は別請求ですか?
(回答)
いいえ。通話料も料金に含まれおり、全国(市外局番)どこに架電しても一律です。
追加料金などは発生いたしません。- 初期費用の記述が見当たりませんが、おいくらですか?
(回答)
申込料、企画料などの名目の初期費用は一切頂戴しておりません。
すべて料金に含まれています。- 成果報酬型で代行していただけませんか?
(回答)
申し訳ございません。現在は承っておりません。
ご相談いただけましたら前向きに検討いたします。- B2C商材を取り扱っているのですが・・・
(回答)
B2B商材を専門に扱わせていただいており、B2Bに特化したサービスメニューが並んでおりますが、B2C商材を取り扱わないというわけではありません。
お気軽にご相談いただきたいと存じます。
双方満足のいく結果が見込めるようであれば、積極的にご提案させていただく考えです。- 単価契約は可能ですか?
(回答)
はい。単価契約制度の導入を検討中です。
ご提案いただけましたら、さらに前向き・スピーディに検討してまいります。- ホームページ経由の集客も同時にお願いできますか?
(回答)
テレマーケティング(架電)によるリアルなプッシュ(push)にネット(バーチャル)のプル(pull)をミックスした付加価値サービスを開発中です。
現時点では、お客様のご要望があれば、ロングテールキーワード(複合キーワード)活用のSEM支援策でご協力できます。
当センターはSEO/SEM事業は営んでおりませんので、費用を頂戴することはございませんので、お気軽にご相談ください。- コールドコール(無作為抽出飛び込み架電)はやっていただけますか?
(回答)
申し訳ございません。
お客様の費用対効果に合わないと考えられる手法は承っておりません。
また、原則、B2B商材だけを取り扱わせていただいております。- コールリスト作成の鉄則を教えてください。
(回答)
当方が専門のB2B(法人営業関係)の顧客開拓においては、コールリストは「地域と業種業態・キーワードをクロス・セグメントすべき」と考えております。
テレマーケティングの成否の八割はリストの出来に依存します。また、リストは鮮度も重要です。製本ベースの情報源ではなく、都度精査厳選された最新のリストを使うべきと考えます。- トークの基本をどこに置いて架電していますか?
(回答)
テレマーケティングはテレセールスではない、テレアポは電話営業の一部ということです。
すなわち、売り込むのが目的ではなく、今後末永く懇意にお取引いただくためのファーストコンタクト(初期接触)である、と考えてコールさせていただいております。
今は昔と違って電話営業を問答無用に毛嫌いする方がほとんどですから、如何に営業色を消すかがポイントになります。また、最初の10秒、次の20秒(AIDMAのAとIの段階)がもっとも肝要です。
お客様のオーダーによっては、アタッカー適任者のみ、クローザ適任者のみ、両者のタイアップなどテレマーケティング計画(TMプラン)とお客様のリクエスト(オーダー)の目的・趣旨に即した構成で対応します。- 申し込み〜契約から何日程度(架電開始所要日数)で業務のスタートは可能でしょうか?(アウトバウンドのケース)
(回答)
事前に、集中・連続したお打ち合わせ時間が確保でき、オーダーを詳細に頂戴できれば、計画策定、お客様と商材の理解・把握とスクリプト精査、テストコールまで最短1〜2営業日程度で可能です。
業務開始三点セットは「リクエスト(オーダー)」「コールリスト」「トークスクリプト」です。この三点をもとにTMプランを初期確定します。- コール開始から何日程度で業務完了(架電完了所要日数)できますか?
(回答)
ターゲットの質量、オーダーの難易度、商材の別、時期や繁忙度などに拠りますので一概にはお約束いたしかねますが、最短で2日〜3日、最長で20日〜1ヶ月/1000件程度とお考えください。
TMプランの初期確定時にはおおよその見積もりが可能です。- 辺鄙な片田舎の中小企業ですが、都会だけでなく全国津々浦々に架電していただけるのですか?
(回答)
はい!
国内であれば全国一律でお受けしています。
しかも、ネット接続したパソコンさえお手元にあれば、いつでも、どこからでも進捗をご確認いただけます。コミュニケータの使っている画面も機能も、見込客の情報満載のデータベースもすべてお客様側から覗くことができます。
(実際には遠く離れてはいても)お客様専用のコールセンターがお隣りの部屋にあり、専任のコミュニケータが架電しているんだ、という感じで、安心してお申し込みください。
コミュニケータの笑顔が見え、その息使いまでもが聞こえてくるかるような密着感で「お客様」と「お客様のお客様」をおつなぎさせていただきます。
タグ:見える化, アウトソーシング, コラボソーシング, ターゲティング, ドリルダウン, テレアポ代行, テレマーケティング, アウトバウンド, コールセンター












