プランの選び方

 ご利用のご実績に応じ、コール件数を考慮してもっとも低廉となるプランをご紹介します。
 どのプランの場合であっても、件数追加の際は「プラス100」がもっともお徳になります。
 例えば、(例1)お試し900件の場合、[TR-300]トライアル300×3より、[TR-300]トライアル300+プラス100×6がお得になります。
 なお、プラス100は本体に付随する増量メニューですので単体ではお求めにはなれず、アウトバウンドメニューのいずれか(オプションメニューは除きます)とセットでお求めいただく場合に限りご提供できます。

 100件未満の端数はすべて無料でサービスさせていただいております。

 半年契約以上の長期契約をご希望の場合は、別途お見積もりいたします。
 お気軽にお問い合わせください。

⇒ 資料請求

こんな方にお薦めです。

Contact&Communication
アウトバウンド テレアポ代行 スタンダード1000 もっともベーシックなメニューです。

◆サービス内容
■ お客様お持ち込みのコールリスト1000件にコールいたします。
■ オプション(別料金)メニューで、タウンページあるいはウェブ巡回クロール情報を情報源とするリード(見込客)のデジタルリストをご提供できます。
■ コールスクリプトも、お客様お持ち込みを原則といたします。
 (オプションで共同制作も可能です。この場合の著作権はお客様に一身専属的に帰属します。)
■ コール期間中、お客様は、いつでも、どこからでも、簡単に、インターネットに繋がった  PCからパスワード認証付の暗号化通信(SSL)で安全に進捗状況等をチェックし、統計を参照し、指示やコメント等を書き込み、あるいはデータ修正することができます。
■ 代行業務の完了時に、すべてのデータと情報をCRM/SFAフォーマットで納品いたします。

⇒ 資料請求

藤の華コールセンター福岡の特色
藤の華コールセンター福岡の特色
アウトバウンド テレアポ代行 スタンダード1000
リード(見込客)のテレアポ獲得や資料請求などの嬉しい情報とともに納品されるCRM/SFAフォーマットによる架電情報とリードのリアクションレポートは、営業の究極の目的であるクロージング(成約)達成の原動力となるだけでなく、顧客との永続的で良好な信頼関係を強化する基礎となります。
大切なのは、目先の売上をあげることではなく、リード(見込客)を確かな顧客(固定客)とし、その信頼と安心を永続的に勝ち得ることではないでしょうか?
私たちは、リード(見込客)とのファーストコンタクトにおいて「もの売り」の姿勢を見せるようではいけないと考えます。
その段階で仮に「売る」ものがあるとすれば、それは安心感であり、信頼感ではないのか、というのが、私たちの考えるリードジェネレーション(見込客開拓)です。
仮に、いますぐ買っていただくだけの必要のないお客様も、いつか将来、誰かから必ずお買いになるはずです。そのときに、お客様の方から指名していただける、目的客としてご来店いただくためのコンタクト。それが営業の醍醐味であり、「信頼と安心」を売ることが営業活動であるとの信念をもって、このメニューをお勧めいたします。
ご相談ください。オプションプランもご用意しております。
1,000件を超えるご発注は、プラス100メニュー
(P1-100)を必要数だけ追加してご発注ください。
(参考:プラス100:税込26,200円/100件)
なお、100件未満の端数は無料サービスしております。
ご相談ください。オプションプランもご用意しております。
アウトバウンド テレアポ代行 スタンダード1000
こんな方にオススメのアウトバウンド テレアポ代行 スタンダード1000
■ 新規事業を急速に拡販したいが、すぐには営業マンを増やせない企業経営者、担当役員、担当管理職
■ いい商材があるのに営業マンがいないか、いても絶対数が足りていない中小企業の経営者
■ 電話を活用したリード(見込客)開拓が苦手な営業責任者
■ 飛び込み営業やコールドコールの効率の悪さ(低ROI)を解消したい企業経営者
■ 従来の「男性」「汗」「根性」営業を「女性」「爽やかさ」「知性」の営業活動を変革したい企業経営者
■ 高コストの営業マンをリード(見込客)開拓から解放し、クロージングに専念させたい企業経営者
■ 営業を単なる売上アップのためだけではなく、企業イメージを高め、ブランド構築に役立たせたい企業経営者
■ アポ取りと同時に市場の動向やニーズも調査したいマーケッター
■ 新聞/TV等のマス媒体とタイアップした電話プロモーションでメディアミックス効果を狙いたいマーケティング担当者

スタッフ紹介(SFA/CRMとテレマーケティングと次世代コールセンターの最前線)

 SFA/CRMとテレマーケティングの最前線に立つFCCF藤の華コールセンター福岡のスタッフをご紹介します。

小久保徳子(こくぼのりこ)

FCCF藤の華のプランナ小久保徳子です。 FCCF藤の華コールセンター福岡を企画運営する株式会社アイシーティアイのアソシエイト、コールセンター事業担当役員。

 汎用機からオフコンまで中・大型機によるOA/FA系システムを中心に200業種に及ぶクライアントシステムの設計・開発の経験を持つシステムエンジニア出身女性企業家。


 1990年に独立してソフトハウスを起業後はネットワーク・コンピューティング中心のオープン系コミュニケーションサービスを多く手がけ、1996年にリリースした同窓会コミュニティ・国内元祖SNS「この指とまれ!」を瞬く間に登録会員数350万人を超す巨大サービスに育て上げ、日経インターネットアワード日経ウーマン・オブ・ザ・イヤーほか数々の賞を受賞。日本のインターネット界を代表するソーシャル・アントレプレナー。


 県民の推挙と出馬要請に応え2006年に現役引退し、長崎県政初の女性知事候補として知事選に出馬、独自のローカル・マニフェストを掲げ、無党派無所属のボランティア選挙を展開、19万票を獲得するも三期目を目指す保守系現職に破れる。

 その後、ビジネス現場に復帰し、次世代検索エンジンの開発やRSSフィード、特許モデルの企画・開発、地場産品や無添加自然食材などのeコマースとネットマーケティングなどを手がけてきた。
 2008年暮れからFCCFに参画し、システムエンジニア出身の起業家としてのキャリアと得意のSFA/CRMの熟練ノウハウを縦横に駆使し、マーケティングコンサルタント、コールセンター・プランナー兼FCCFセンター長として見える化コールセンターの陣頭を率いる。

 2010年初頭には、独自のテレマーケティングメソッドを小久保徳子のテレマーケティング・テレアポ獲得最勝法「ハニカムメソッド」を集大成し、その啓蒙普及と教育訓練に忙しい。

 座右の銘は「不可能とは、ちょっと時間がかかるということ」。著書に「答えは半歩先(ISBN:4-946-448-92-6)」などがある。

twitter:@kokubonoriko

⇒ 資料請求


コールセンターとテレマーケティングに関する用語集


コールセンターテレマーケティングに関する用語をまとめてみました。
順次拡充してまいります。

CRM

カスタマー・リレーションシップ・マネジメントの頭文字。コンピュータシステムを活用した顧客情報管理システムのこと。
企業と顧客との長期的で良好な関係を築く手法として定着しつつある。詳細な顧客データベースと履歴データベースを土台に、商品の売買から保守サービス、問い合わせやクレームへの対応など、個々の顧客とのやり取りを一貫して(時系列に)蓄積・管理することで、顧客との関係を最適化、極大化することができライフタイムバリューを最大化することが究極の目的となる。

CTI

コンピュータ・テレフォニー・インテグレータの略。電話やFAXをコンピュータシステムに連結統合する技術のまたは電話連結したコンピュータシステムの総称。
ヘルプデスク、サポートセンターやお客様相談室など電話で顧客応対する業務に広く利用される。CRMの要となる技術であり、高度化ニーズが高まっている。
顧客のプロフィールや属性、過去の応答や購買履歴などを参照しながら1 to 1で的確なサポートや回答を提供することができる。

FAQ

「Frequently Asked Questions」の頭文字をとった造語で「エフ・エイ・キュー」と読む。「よく尋ねられる質問とその回答集」の意。

TSR(Telephon Sales/Service Representative)

客と電話で直接接する現場スタッフのこと。
電話を介した言葉のやりとりが中心のため、業界や企業の動向、商品・サービスに関する専門的で広範な知識とともに、電話対応の基本スキル、聞き取りやすい発声法、正しい言葉使い、顧客のニーズや疑問を正確・スピーディに聴取し、的確に回答できるコミュニケーション能力などが求められる。
オペレータ、コミュニケータ、アポインタ、エージェントとも称される。

次世代コールセンター「FCCF藤の華コールセンター福岡」

アウトソーシング

自前で構築・運営する(内製する)代わりに、業務の全部または一部の構築や運用を外部の専門事業者に委託すること。
効率を上げ経費の無駄を省くことが可能になる。

アウトバウンド

顧客や見込客(リード)に架電して営業提案する外向き業務をアウトバウンドといい、見込客の発掘、セールス提案のための訪問アポ取り、資料送付の許諾取り、各種アンケートや電話リサーチなどをアウトバウンド・テレマーケティングと呼ぶ。
顧客または見込客(リード)に電話で発信・提案していく積極的なマーケティングで、見込客の発掘やアポ取りなどの営業フォロー、DMフォロー、来場者フォロー、来店促進、キャンペーンやポイント贈呈等の案内、アフターサービス、マーケットリサーチなど広範囲に活用されている。
見込のある顧客等のリスト(ターゲット)がきちんと整備されていること、着電側のお客の理解と同意を得ながら展開することが大前提となる。

アップセル

客単価アップの方法で、商品やサービスの購入者・利用者または希望者に対して、その商品よりもグレードの高い、より高価な商品を購入するように促すこと。

インバウンド

顧客側からの架電を待ち受け対応する内向き業務。
主に、顧客サポートやカスタマーデスク、質問問い合わせや受注受付の窓口業務などで使われる。
フリーダイアルの普及などとも相俟って、顧客志向のマーケティングに役立つため、需要が高まっている。

インハウス・コールセンター

組織内に設置した内製コールセンター。
専門の代行業者を使わず、社内で人員配置から教育、マネジメントまで一貫して構築してテレマーケティング活動を行うコールセンターのタイプ。
トラブルへの迅速な対応やナレッジ・ノウハウの社内蓄積などの効果が見込める。

エスカレーション

電話応対において、担当したコミュニケータやオペレータの判断だけでは応対できない場合に、スーパーバイザに電話を回して引き継ぐこと。

オペレータ

顧客と直接接する電話スタッフ(コールセンターの現場スタッフ)。
電話を介した言葉のやりとりが中心であることから、業界や企業の動向、商品・サービスに関する専門的で広範な知識とともに、電話対応の基本スキル、聞き取りやすい発声法、正しい言葉使い、顧客のニーズや疑問を正確・スピーディに聴取し、的確に回答できるコミュニケーション能力などが求められる。
用務の性格から、コミュニケータ、アポインター、エージェント、TSR(Telephon Sales/Service Representative)などとも称される場合がある。

クリーニング(リスト・クリーニング)

休眠顧客のリストや作成後期間が経過しているリストの個別データを洗い出し(クリーニングして)、最新データに更新すること。
DMや通販等のカタログ送付においてレスポンス率の向上効果が高い。
リストのスクリーニング(ふるいにかけること、選別・別項参照)とは意味や意義が異なる。

クッションフレーズ

テレコールのテクニックで、話題を切り替えたり、言い難いことや聞き辛いことを話さざるを得ない場合に使う「つなぎ」の言葉。 トークの幅が広がり、流れがソフトに、スムーズになって、会話が進めやすくなる。

(例)
  • 「恐れ入りますが」(個人情報を聞く)
  • 「突然失礼なのですが」(質問はてよろしいでしょうか)
  • 「申し訳ございませんが」(私は存じ上げません)
  • 「差し支えなければ」(詳しく教えてください)
  • 「ご迷惑でなければ」(あとで再び電話していいでしょうか)
  • 「さて早速ですが」(資料を恵与ください) など

使い方ひとつ、気持ちの込め方ひとつで会話が柔らかくなる大人のテクニックである。

クロスセル

商品やサービスの購入者・利用者またはその希望者に対して、その商品に関連する他の商品やセット商品を購入するように促すことで、客単価のアップや品目数の追加を図る販売手法のこと。

コールセンター

顧客からの問い合わせの受付窓口となる顧客応対センターのこと。
インバウンド主体のコールセンターのほか最近ではアウトバウンド専業ののコールセンターも多くなってきているほか、ネットワーク・コンピュータシステムの発展とともに「次世代」コールセンターのニーズも高まってっている。

コスト・パー・リード

「Cost Per Lead」。新規獲得顧客ひとり(一件)あたりの獲得コストのこと。
宣伝や広告、サイトの開設・運営費など顧客獲得に要したすべての費用を引き合い(見込発掘数)で除した数値。

SFA/CRMカップリングの「FCCF藤の華コールセンター福岡」

サービス・エージェンシー

テレマーケティングの企画から運営、管理まで一括して請け負うサービス会社のこと。
かつてはビューロー、ベンダーなどさまざまな名称でよばれていたが、業界統一用語として「エージェンシー」に一本化されつつある。
企業のアウトバウンドニーズの高まりとともに、個人事業者も含め大〜小、零細まで乱立している。
コールスキル(エージェンシー側のミッション)と商談スキル(基本的に、委託側のミッション)は「別もの」であり、商材のバリューをフォローできるだけのトークスキル(ゲート突破やキーマン捕捉、切り返しや懐柔などのトークスキル)のほか、ゴール(成約)を見据えた柔軟な提案力、マーケティング部門や営業チームとのフレキシブルなタッグ(協働)、リードのアポイントと情報取得だけではない「代行バリュー」(存在意義)を発揮することが求められている。

スーパーバイザ

オペレータ(別項参照)のコーチングやモニタリング、緊急・トラブル発生時の対応、指揮などコールセンタ業務の効率化や運営の管理・監督の役職者をいう。
一般的なマネジメント能力のほかマーケティングの知識、経験、技術とセンス、調整力、人間力、人格なども求められる。コールセンタのコストパフォーマンスはスーパーバイザ次第とも言われるほど重要な職務を担う。

スクリーニング(リスト・スクリーニング)

顧客リストをふるいにかけ(スクリーニングして)、マーケティング目的に合った優良見込客のみを抽出すること。
見込客の明確化と選別により、無駄のないアプローチが可能になる。
リストクリーニング(別項参照)とは似て非なる作業。

テクニカルサポート

製品の取り扱いや使用方法など技術的な問い合わせを受け付ける窓口の総称。
ユーザ側の知識や経験、使用実態等に差がある場合が多いため、対応オペレータには高度な専門知識が要求される。

テストオペレーション

テレマーケティングを実施する前に、リストの一部を抽出して試験的に実施するオペレーション。
企画全体の整合性、統一性や使用予定のリストの信頼性、トークスクリプトの検証、チーム編成の検討、オペレータの訓練などの目的で実施する。
この行程を経ることで、本番で想定される問題点を可能な限り抽出しておく。

テレアポ代行の「FCCF藤の華コールセンター福岡」

テレアポ

アウトバウンドにより営業提案の訪問アポイントメントを取ること。「アポ取り」ともいう。
近年、アポ取りを専門に行う代行業者やアウトバウンド特化型のコールセンターが増えてきている。
また、テレアポの際に、訪問日時と訪問相手の部署や名前情報を獲得するだけでなく、架電先企業向けのマーケティング情報を取得しCRMデータベースに蓄積してマーケティング活動に活かすことが基本となりつつある。

テレアポ代行

テレアポの取得をアウトソーシングすること。
セールス代行との共通点も多いが、目的、現場実態、トークテクニック、モチベーション維持その他の観点でセール代行とは異なる点がある。

テレマーケティング

販促・プロモーションなどのマーケティング活動を電話を主に実施すること。
データベース・テクノロジーの活用により特定条件で絞り込んだ(セグメントした)ターゲットに対してローラー作戦的にアプローチすることも可能になる。

トークスクリプト

オペレータが顧客と対話するためのガイド(お手本・指針・シナリオ)となる基本的な対話マニュアル。
様々な状況変化に対応できるよう、あらかじめ会話のストーリーを想定して、口語で記述されることが多い。
スクリプトの品質は、獲得率や顧客維持率、コストパフォーマンス等に大きな影響を及ぼす。

ナーチャリング

リード(見込客)の育成プロセスのこと。
ウェブサイトや展示会、見本市、チラシなどで収集した見込み客をメルマガやセールスレター、セミナーなどで啓蒙・育成(醸成)していくマーケティングのプロセスを指す。

ヘルプデスク

内外からの問い合わせに対応する部門。
使用方法やトラブル対処法、苦情対応など様々な種類のコールを一括・専業的に受け付けることで高度化・専門化したニーズに対応している。

マルチチャネル

近年のコールセンタ業務は電話の応対業務だけではなく、ファクスや電子メール、ウェブチャットなど多岐に渡っている。
多種のメディア(媒体)に対応することをマルチチャネルと呼ぶ。

ミステリーショッピング

CS(顧客満足度)調査のひとつの手法として、客に扮した調査員が接客や言葉遣いなどを隠密裏にチェックする覆面調査。
コミュニケータの接客態度や商品・サービスの品質、雰囲気やオフィスの執務環境、清掃状況などを細かくチェックして管理者にフィードバックし、サービスの改善(Service Quality)や品質向上、考課などに役立てるために実施される。
競合サービスの実態調査や比較調査にも使われることがある。

モニタリング

オペレータと顧客の対話内容を品質の観点からチェックすること。
オペレーションの水準チェックと人事評価に活用することが多い。
オープンに実施する調査と時期や方法、担当を秘匿した覆面の調査(ミステリーショッピングの項を参照)がある。

リードジェネレーション

リード(新規の見込客)の獲得のこと。
飛び込み訪問、架電、チラシ配布、同ポスティング、ウェブサイト、ファックス、イベント開催、名刺交換、マスメディア活用など様々なチャネルと方法がある。

ワンストップ

関連する手続やサービスを一括して、ひとつの窓口(手順)を通して取り扱うこと。
運営側は手間の削減と経費抑制に効果的であり、利用者側も迷うことが少なくなるメリットがある。

テレマーケティングの「FCCF藤の華コールセンター福岡」

その他キーワード(テレマーケティング関連用語)

アポの数と質の確保
名刺交換アポ(蔑称)
コールドコール(飛び込み営業電話)
テレプロスペクティング
フォローの体制とフォロープロセスの整備
売上アップに直結
受注につながるアポ
成約可能なアポ
結果の出るテレアポ代行
営業担当者のモチベーション
キーマンとのアポ
休眠客の掘り起こし
顧客データのメンテナンス
アフターフォローコール
DM着信/開封トレースのコール
展示会案内コール
イベント集客コール
来場促進コール
セミナー招待コール
アンケート調査
ハイクオリティのリサーチ
競合差別化リサーチ
媒体計画(メディアミックス)
メディア特性分析

「電話」が取り持つ「関係」の構築・維持・拡充・強化・発展

扉を開く架電 ⇒ 本音を聞き出すトーク ⇒ 心を開くアポ ⇒ 気を許せる(「任せて安心」の)信頼感 ⇒ クロージング ⇒ 門戸開放 ⇒ ヘルプ・サポート活動 ⇒ 印象アップ・ブランド確立 ⇒アップ(クロス)セル

コンタクトセンターの金言集

法人顧客向け(B2B)低料金・高品質なテレアポ代行1コール100円均一/初期費ゼロの新規顧客開拓「アグレッシブ・アタッカー!」、ターゲット見込み客のリスティング(セグメント)とコール(架電)がワンセットで1件100円台ターゲット深堀りドリルダウンスタータパック」などテレマーケティングアウトソーシングのTSR・SFA/CRMログオンアカウント付「見える化コラボソーシングのFCCF藤の華コールセンター福岡です。

ここでは、コールセンター/コンタクトセンターやテレマーケティングなどに関する金言箴言片言絶句を集めています。

皆さまからの推薦も募集しています。
アウトバウンド
  • 雨の日はテレアポ日和キーマンをキャッチしよう。
  • アウトバウンドは最初の10秒勝負!
  • 人は自分の言葉に説得される!
  • テンションを落としてもまずいが、上げたらたらもっとまずい。
  • 「大きな声で」は素人挨拶。プロは普段のトーンで話します。
  • マーケティングとセールスのスキル・キャリアは次元が異なります。
  • セールスは説得ではダメなんです。 納得でなくては。
  • アポ取りはアンケー取り。「聞く力」「聞き出す力」
  • テレマーケティングの成否はリスト80でほぼ決する。
    残り20がスクリプトとトークだ。
  • テレアポと電話営業は別ものです!
    営業はセールスの範疇、テレアポはマーケティングの範疇なのです。ピジネスは科学しなければなりません。
  • 精神論や根性論で何とかなる時代ではありません。
  • リストは自製するようでないといい結果は出ません。
  • 5W2Hが肝心なんですよ。
    ⇒ How muchがないとビジネスじゃない。
  • 断られるのが悲しいのは、断られる心の準備ができていないということだ。
  • 「架電」が申し訳ないのではなく、「耳寄りになっていないトーク」が申し訳ないのです。
  • ガチャ切りに感謝しよう!
    「時は金なり。次行ったがいいよ」の好意の表れ。
  • スクリプト改善の答えは現場にあるんです。
  • 99%に拒否されたとしても残りまだ1%もあるのです。
  • アタッカーとクローザーの必要スキルは同じではありません。
    どちらが上ということでもありません。
  • 人は「自分にとって」どれだけ有益かを知りたいのです。
  • 秘訣は共感です。売り込むことじゃないんです。
  • 話すより話してもらう。
    ⇒『愚者は語り、賢者は聞く』(イスラムの諺)
  • 「何(What)を話すか」より「どう(How)話すか」
  • コミュニケータはセンターの宝。
  • 大事なのは分担です。上下が大切なのではありません。
インバウンド
  • クレーム電話は期待の現われ!
  • 聞くことでお客様の門扉が開き、聞き続けることで企業文化が花開く。
  • モチベーションを高めるのも仕事のうち。
  • お客様に育てていただいた私のキャリア。
  • 不満の解消は説得ではなく共感だ。
  • SVはコミュニケータの心のサインを見逃してはならない!そのサインはクチから出にくいブロックサインなのです。
  • 言ってくれる好意と言わないでいてくれる好意。
  • 説得に成功したって、納得してるわけじゃないんだなぁ。
  • コールセンターの質はSVでほぼ決まります。
  • インバウンドも同じです。コールセンターはベネフィットセンターでなくてはなりません。
  • お局こそモニタリングが必要。
お問い合わせと資料のご請求はお気軽に。

[FAQ]よくある質問と回答


よく頂戴するご質問とその回答(FAQ:Frequently Asked Questions)をまとめました。



  • 百均テレアポ代行「アグレッシブ・アタッカー!」やターゲットリスト付「ドリルダウンシリーズ」などの低料金プランの戦略は?

    (回答)
    時代の要請、お客様の切なる願いは「安く」て「良質」は当然のこと、さらに「サムシング!」をお求めで、付加価値を持つサービスだけが生き残れる、厳しく高い水準にあるようです。
    FCCFでは「見える化」 コラボソーシングという特長に加え、安価・良質・高機能とターゲットドリルダウンをコンセプトにしたサービス開発に心がけています。
    FCCFは、今後とも、旧態を打破するアグレッシブかつプログレッシブ(積極的&先進的)なサービスラインナップでテレマーケティングの新スタンダードを確立し、コールセンターの新しいカタチを創造してまいります。

  • アナログな名簿(紙情報)でしかリストが用意できないのですが、リストは電子データで用意しないといけませんか?

    (回答)
    大丈夫です。1件あたり50円〜の別途お見積りになりますが(データ項目が質量ともに各社様違いますので定料金化できません。ご了承ください。)、センター側でデジタル転換します。ご相談ください。
    (補足1)
    テレアポお任せ10000」にはリスト整備費の無料特典がついています。このプランのみ、お客様お持ち込み分と合わせ、コールリストの作成はセンター側が行います。
    (補足2)業種/キーワード/地域で絞り込んだ法人顧客名簿付のスターターパック「ドリルダウンシリーズ」の各シリーズはFCCFのリサーチャが厳選ピックアップした電子リストが標準添付しています。お客様お持ち込みの名簿も電子化してマージ(追加)できます。



  • コールリストやトークスクリプトの著作権や所有権などはどちらにありますか?

    (回答)
    お客様お持ち込みのものは当然ですが、センター側で作成したものでもすべてお客様に一身専属的に帰属します。
    業務完了とデータ納品、検収後速やかにデータベースより削除するとともに、お客様に目視にて確認(遠隔ログオンによる目視確認)していただきます。



  • 架電を担当するコミュニケータとはどんな方たちですか?

    (回答)
    20代〜40代の女性ばかりです。人物最重視で採用しています。



  • 相手が不在の場合などは何回まで架電するのでしょうか?

    (回答)
    二回まで(合計3回)かけ直します。
    追加料金は発生しません。



  • 通話料は別請求ですか?

    (回答)
    いいえ。通話料も料金に含まれおり、全国(市外局番)どこに架電しても一律です。
    追加料金などは発生いたしません。



  • 初期費用の記述が見当たりませんが、おいくらですか?

    (回答)
    申込料、企画料などの名目の初期費用は一切頂戴しておりません。
    すべて料金に含まれています。



  • 成果報酬型で代行していただけませんか?

    (回答)
    申し訳ございません。現在は承っておりません。
    ご相談いただけましたら前向きに検討いたします。

  • B2C商材を取り扱っているのですが・・・

    (回答)
    B2B商材を専門に扱わせていただいており、B2Bに特化したサービスメニューが並んでおりますが、B2C商材を取り扱わないというわけではありません。
    お気軽にご相談いただきたいと存じます。
    双方満足のいく結果が見込めるようであれば、積極的にご提案させていただく考えです。



  • 単価契約は可能ですか?

    (回答)
    はい。単価契約制度の導入を検討中です。
    ご提案いただけましたら、さらに前向き・スピーディに検討してまいります。



  • ホームページ経由の集客も同時にお願いできますか?

    (回答)
    テレマーケティング(架電)によるリアルなプッシュ(push)にネット(バーチャル)のプル(pull)をミックスした付加価値サービスを開発中です。
    現時点では、お客様のご要望があれば、ロングテールキーワード(複合キーワード)活用のSEM支援策でご協力できます。
    当センターはSEO/SEM事業は営んでおりませんので、費用を頂戴することはございませんので、お気軽にご相談ください。



  • コールドコール(無作為抽出飛び込み架電)はやっていただけますか?

    (回答)
    申し訳ございません。
    お客様の費用対効果に合わないと考えられる手法は承っておりません。
    また、原則、B2B商材だけを取り扱わせていただいております。



  • コールリスト作成の鉄則を教えてください。

    (回答)
    当方が専門のB2B(法人営業関係)の顧客開拓においては、コールリストは「地域と業種業態・キーワードをクロス・セグメントすべき」と考えております。
    テレマーケティングの成否の八割はリストの出来に依存します。また、リストは鮮度も重要です。製本ベースの情報源ではなく、都度精査厳選された最新のリストを使うべきと考えます。



  • トークの基本をどこに置いて架電していますか?

    (回答)
    テレマーケティングはテレセールスではない、テレアポは電話営業の一部ということです。
    すなわち、売り込むのが目的ではなく、今後末永く懇意にお取引いただくためのファーストコンタクト(初期接触)である、と考えてコールさせていただいております。
    今は昔と違って電話営業を問答無用に毛嫌いする方がほとんどですから、如何に営業色を消すかがポイントになります。また、最初の10秒、次の20秒(AIDMAのAとIの段階)がもっとも肝要です。
    お客様のオーダーによっては、アタッカー適任者のみ、クローザ適任者のみ、両者のタイアップなどテレマーケティング計画(TMプラン)とお客様のリクエスト(オーダー)の目的・趣旨に即した構成で対応します。



  • 申し込み〜契約から何日程度(架電開始所要日数)で業務のスタートは可能でしょうか?(アウトバウンドのケース)

    (回答)
    事前に、集中・連続したお打ち合わせ時間が確保でき、オーダーを詳細に頂戴できれば、計画策定、お客様と商材の理解・把握とスクリプト精査、テストコールまで最短1〜2営業日程度で可能です。
    業務開始三点セットは「リクエスト(オーダー)」「コールリスト」「トークスクリプト」です。この三点をもとにTMプランを初期確定します。



  • コール開始から何日程度で業務完了(架電完了所要日数)できますか?

    (回答)
    ターゲットの質量、オーダーの難易度、商材の別、時期や繁忙度などに拠りますので一概にはお約束いたしかねますが、最短で2日〜3日、最長で20日〜1ヶ月/1000件程度とお考えください。
    TMプランの初期確定時にはおおよその見積もりが可能です。



  • 辺鄙な片田舎の中小企業ですが、都会だけでなく全国津々浦々に架電していただけるのですか?

    (回答)
    はい!
    国内であれば全国一律でお受けしています。
    しかも、ネット接続したパソコンさえお手元にあれば、いつでも、どこからでも進捗をご確認いただけます。コミュニケータの使っている画面も機能も、見込客の情報満載のデータベースもすべてお客様側から覗くことができます。

    (実際には遠く離れてはいても)お客様専用のコールセンターがお隣りの部屋にあり、専任のコミュニケータが架電しているんだ、という感じで、安心してお申し込みください。
    コミュニケータの笑顔が見え、その息使いまでもが聞こえてくるかるような密着感で「お客様」と「お客様のお客様」をおつなぎさせていただきます。



タグ:, , , , , , , ,
お問い合わせと資料のご請求はお気軽に。

FCCFの"Yes, we can !"16項

"YES,WE CAN!" Service Agreement

御社の課題解決に確かな信頼で応えます。
FCCF藤の華が現状ご提供できるソリューションを整理してみました。このような問題をお抱えでしたら、ぜひ私どもFCCF藤の華にお任せください!
[CASE.1]
コストに見合う新規開拓をしたい
[CASE.2]
長期・永続的に、安心して発注できる低料金のテレアポ代行/電話開拓のアウトソーサ(テレマ・エージェンシー)を探している
[CASE.3]
決算期を目前に、速効・スピーディに売上拡大したい
[CASE.4]
飛び込みとコールドコールの非効率を解消して新規開拓のROIを改善したい
[CASE.5]
営業社員をクロージングに専念させたい
[CASE.6]
営業セクションのモチベーションの低下を防ぎたい
[CASE.7]ローラー作戦的に、全国規模でのテレマーケティング/電話営業を展開したい
[CASE.8]
見込み先リストや古くなった顧客名簿をクリーニングしたい
[CASE.9]
トライ&エラーでトークスクリプトを見直しつつテレマーケティングを進めたい
[CASE.10]
テレマーケティングは、アウトソーシングの進捗状況や成果をPDCA(Plan-Do-Check-Act)のマネジメントサイクルを回して検証したい
[CASE.11]
営業活動とともに企業イメージの向上/ブランドづくりを進めたい
[CASE.12]
「男性・汗・根性・精神論」の営業に「女性・爽やか・科学」的な柔らかいアプローチを加えたい
[CASE.13]
アポ取りと同時に市場動向・ニーズをサーベイして製品づくりにフィードバックしたい
[CASE.14]
マス広告とメディアミックスして、ピンポイントなテレマーケティングを展開したい
[CASE.15]
SFAで強化されたCRMシステムの試用(将来的には導入)により顧客の開拓と管理が相互リンクした実効的な全社的営業体制を築きたい
[CASE.16]
初期コストとリスクを抑え、ランニングコストも縮減してインハウスコールセンターをわが社も持ちたい・・・
お問い合わせと資料のご請求はお気軽に。

成果をキッチリと出すために・・・

こんにちは。
藤の華コールセンター福岡のプロデューサ小久保徳子(こくぼのりこ)です。

アウトソーシングの成否は、

共通の目標を持つこと

ただこの一点にかかっている
と言い切っても過言ではない、と思っています。

そして、
その関係をさらに信頼関係の域にまで高めるか
が、結果をさらに大きく左右するのでしょう。

今日は、
テレマーケティングのアウトソーシングにおける
共通目標の設定について考えてみたいと思います。

いわば、
ゴールの違いを乗り越えて、
真の協力関係、パートナーシップを結ぶためのファクタです。

あなた(お客様)のゴールは、
  • 見込客の獲得とクロージング
だろうと思います。
いっぽう、私どもコミュニケータのゴールは、
  • あなたの(現在および将来の)お客様(顧客および見込客)のご満足
です。
究極の目標は同じになりますが、
ともにそれぞれの使命を果たそうとする活動においては、
あなたと私どもの間には
微妙なズレが生じてきます。

これらのズレを超越して、
成果を出していくためにもっとも大事なこと
は、

お互いの違いや認識のギャップを
寸分のズレもないほど
極限まで縮めておくこと


・・・だと考えます。

ですから、

私どもは
たくさんの質問をし、公開情報やご恵与資料等を調査し、マーケットの動向を把握し、USPを見つけ出し、あなたの現実や商材、マーケットの表裏をつぶさに把握しようとします。


逆に、
あなたからも、
遠慮なく、疑問や不明な点などをどしどし質問していただくことを願っています。

お互いのすべての疑問や不明点をすべて出し合い、
そのギャップを完璧なまでにクリアしてこそ、
真の共通目標が設定でき、
成果がキチンと出る!


・・・と確信しているところです。


聞かせてください。

疑問や不明点に限らず、
お仕事の現実、悩みや苦しみ、難しさ、迷い、
あるいは愚痴も大歓迎です。

これらは、
  • どんな職場やお仕事にも、
  • どんな商材にも、
  • 誰にも、
  • いつでも、
必ずつきまとうものだと思っています。

私たち藤の華コールセンター福岡のスタッフの願いは、
あなたの疑問や不明、悩みや迷い、障壁、難点、難関などをお聞きすることです。

それこそがすべての始まり
と考えています。


契約を急ぐコールセンターがあるようです。
ご発注の印鑑を急ぐ営業マンもいらっしゃるようです。

藤の華コールセンター福岡には、
クライアント様やその見込み客が誤解されたり、根拠のない期待感を与えてしまいかねないコピーやトークは一切ありません。
営業マンもひとりもおりませんし、現場でSFA/CRMとコール業務に従事する現役のコミュニケータがすべてを切り盛りしています。

そして、
私たち藤の華コールセンター福岡は、
  • みずからをわきまえること
  • お客様の現実を知ること、
  • 商材、マーケットとそれを取り巻く環境を熟知すること、
そして、
そこに隠れている
  • あなたのお仕事の悩みや苦しみ、不安、迷い、不満、障壁、難点、難関をうかがい知ること
に、最重点を置き、
最優先で取り組むことからスタートしたいと念じております。

そうしていただいて初めて、
「ご信頼いただいている」ことに
自信と誇りを持ち、

安心して仕事に取りかかれる。

と考えています。

どうぞ、
なんでも、お気軽に、遠慮なく、むお聞かせください。
悩みも不安も不満も愚痴も苦情も
私たちは、そのすべてを歓迎いたします。



0946-42-8082